南富山駅ビル(富山地方鉄道研修センター)の紹介 地図〈アクセス〉と写真 | 富山県富山市

南富山駅ビル(富山地方鉄道研修センター)

南富山駅ビル(富山地方鉄道研修センター)

写真1



南富山駅ビル(富山地方鉄道研修センター) データと概要

竣工年1968年
階数/高さ3階
延べ床面積
建築主富山地方鉄道
設計
施工
所在地富山県富山市大町217-8 周辺建物リスト

1968年に竣工した富山地方鉄道南富山駅の駅ビル。 当初用途は1階が駅舎、2階が軌道部、南富山運転区、女子寮で、3階が軌道部、男子寮。軌道部総合ビルとも呼ばれた。 ビル完成の翌年、教習所(1957年設置)が3階に入居。現在の研修センターに繋がっている。

南富山駅

富山地方鉄道の鉄道線と軌道線が接続する交通結節点であり、富山市南部の地域拠点として機能している。 駅構内には車両基地や研修施設が併設され、運行・人材育成の中核を担う。

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南富山駅ビル(富山地方鉄道研修センター)の地図とアクセス

最寄り駅からの所要時間

  • 南富山[出口]0分
  • 南富山駅前[出口]0分
  • 大町(富山県)[出口]5分


※現況と異なる場合があるので最新情報は
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