海上保安資料館横浜館(工作船展示館)の紹介 地図〈アクセス〉と写真 | 神奈川県横浜市中区

海上保安資料館横浜館(工作船展示館)

海上保安資料館横浜館(工作船展示館)

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海上保安資料館横浜館(工作船展示館) データと概要

竣工年2004年
階数/高さ
延べ床面積
建築主
設計
施工

2001年の九州南西海域工作船事件によって自爆、沈没した北朝鮮の工作船を展示するためのスペース。 大きく損傷した船体、搭載されていたロケットランチャーや機関銃などを間近に見ることが出来る。 見学は無料。内部の撮影は禁止。

  • 海上保安資料館横浜館(工作船展示館)
    船体は何度もスクラップ処分されそうになったという市民の寄付などにより恒久的に保存されることとなった
  • 海上保安資料館横浜館(工作船展示館)
  • 海上保安資料館横浜館(工作船展示館)
    横浜海上防災基地内にある

海上保安資料館横浜館(工作船展示館)の地図とアクセス

最寄り駅からの所要時間

1.日本大通り[1](13分) 2.馬車道[6](14分) 3.横浜港(14分)

所在地

神奈川県横浜市中区新港1

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